みて、作って、あそんでみる!北海道の影絵劇団『かげえの いしとほし』は、手や体を使った影あそびの楽しさをお届けします♪

よくあるご質問

よくあるご質問

上演編



オモチャバコのお話は、申し込む時に決めないといけませんか?

  • お話は後から決めていただくので全く構いません。日程だけ押さえていただけば、何分プログラムにするかも 後からお選びいただけます。


一度決めたお話の変更はできますか?

  • お話は、上演日の一ヶ月前まで、自由に変更していただけます。お気軽にお申し出ください。


何人で上演するのですか

  • 基本的に、今ご案内している「山太のカゲエ・オモチャバコ」は、山太1人でお伺いします。


料金がよくわからないのですが…。

  • ご主催者、開催場所(地域)によって料金が異なってきますので、詳しくはお問い合わせください。通年上演可能なエリアと夏季限定でお伺いできるエリアの幼稚園・保育園の皆さまには、料金案内とチラシをお送りしています。
    チラシと料金案内の必要な方はお送りいたしますので、お気軽にお申し込みください。


何歳くらいから観ることができますか?

  • 基本的に3歳から8歳くらいのお子さんを対象にした舞台ですが、お兄さんお姉さんと一緒に1歳2歳のお子さんも観ていらっしゃることもあります。


暗くて泣く子はいませんか?

  • 個人差もあるので一概には言えないのですが、いつもと違う環境ですので、小さいお子さん(〜2歳ぐらい)によっては、泣いてしまうこともあります。
    その場合には、すこし別のお部屋で休憩していただき、落ち着いたら戻ってきていただくとよいように思います。
    大きいお兄さんお姉さんたちが楽しんで観ている様子がわかると、安心して一緒に観れるようです。

  • いしとほしの舞台では
    幼稚園さんや保育園さんに伺って舞台を設営する場合、真っ暗という状況にはあまりなりません。
    薄暗がりといったところでしょうか。
    いしとほしの舞台では、まず最初に山太おじさんが手に何かをつけて影絵の登場人物を作るところから始まります。子どもたちは、「何が出来るんだろう?!」とワクワクした気持ちのまま、影絵の世界に入って来てくれるようです。お話の合間には舞台の前で、それぞれのお話の登場人物を作り、手影絵の作り方をお教えします。こちらの世界と影の世界と行ったり来たりしながらの40分間をお楽しみください。

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