みて、作って、あそんでみる!北海道の影絵劇団『かげえの いしとほし』は、手や体を使った影あそびの楽しさをお届けします♪

劇団紹介

劇団紹介

雪の我が家うちの子たち夏の空

『かげえの いしとほし』は

北海道の豊浦町にある夫婦2人+子ども2人(?)の小さな影絵劇団です。
1998年より13年間、「影あそび劇団ジョイホナ」という名前で関東(2009年度まで)・関西・中国・四国地方で活動してきましたが、2012年度より劇団の名前を「かげえの いしとほし」に改め、新たな創作インスピレーションを得るために活動拠点を北海道に移しました。                       
今、拠点にしている虻田郡豊浦町は、海あり山ありの自然あふれる場所です。
まだ小さい息子5歳と娘3歳と共に、じっくりと地に足をつけて成長していきながら、私達の影絵を見てくれた方が、命のいとおしさを感じつつ、もりもり元気になってくれるような舞台を作っていきたいと思っています。
 
いし(石)とほし(星)の間で生まれて死んでいく すべてのいとおしい命のために
『かげえのいしとほし』ができること!
ここ、北海道 豊浦町で自然に育まれながら、私たちにしか出来ない影絵を育てていきたいと思います。

いしとほし以前の劇団活動

1998年に『影あそび劇団ジョイホナ』として横浜で立ち上げてから13年間、
主な公演場所を、幼稚園・保育園・図書館・児童館として約1000公演/17万人の方々に観ていただきました。2004年に横浜から山太の故郷、徳島県に拠点を移し、2012年5月までジョイホナの名前で活動しました。
過去にBS日テレの『Kidsビーンズ』という番組で影絵作品を16本全国放映していただいたことがあるので、もしかしたら、どこかで目にしていただいたことがある……かもしれません
(^^;)

  • ジョイホナ時代のDVD 作品はこちらです。

ジョイホナ時代のDVD

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